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- 2026
- 03/31

「常磐線浜通りサイクルトレイン」の本格運用を開始します!
「常磐線浜通りサイクルトレイン」の本格運用を開始します! 2025 年5月31日~11月30日に実証実験を実施した「常磐線浜通りサイクルトレイン」が、2026 年4月4日より本格運用を開始します。自転車をそのまま列車内に持ち込める「サイクルトレイン」を利用して、福島県浜通りの 魅力を感じながらサイクリングをお楽しみください。1 概要 (1)実施期間:2026年4月4日(土)以降の土休日※駅や列車の混雑が予想される日は除く(2)実施区間:いわき駅~原ノ町駅間(3)乗降可能駅:実施区間内の全18駅(4)対象列車:普通列車のみ(始発列車から最終列車までの全列車)(5)利用上限:1列車最大10台まで予約可能(6)利用料金:無料(乗車する区間の乗車券は必要です) -
- 2026
- 03/28

しまなみ海道フリーライドツアー
【毎年恒例】しまなみ海道フリーライドツアー
瀬戸内海に浮かぶ島々を結ぶ“サイクリストの聖地”しまなみ海道。
その絶景ルートを、あなたの愛車と一緒に思いきり走り抜けるフリーライドツアー催行中郡山中央交通のサイクリング専用バス「サイクルキャビン」なら、自転車を解体せずそのまま積載でき、移動もラクラク。
福島・郡山からしまなみ海道まで、快適にアクセスできます。
🌊 ツアーの魅力
■ 自転車そのまま積載!
専用ラックを備えた「サイクルキャビン」で、輪行の手間なし。
大切なバイクを安全に運び、現地でそのまま走り出せます。
■ 走り方は自由自在
ガイドに縛られない“フリーライド形式”。
尾道〜今治の全線走破はもちろん、島ごとのショートライドもOK。
自分のペースで、しまなみの風と景色を満喫できます。
■ 絶景とグルメが待つ島々
・因島の海沿いルート
・生口島のアートとレモン畑
・大三島の神社と絶景橋梁
・伯方島の名物・伯方の塩ラーメン
・大島の急坂チャレンジ
など、島ごとに魅力が満載。
https://gunchu-t.co.jp/cycl/ -
- 2026
- 03/23

福島県の「ふくしま浜通りサイクルルート」など7件を新たに候補ルート
国土交通省は23日、ナショナルサイクルルート(NCR)指定に向けた審査委員会を開き、福島県の「ふくしま浜通りサイクルルート」など7件を新たに候補ルートに選んだ。有識者らによる審査委が現地視察などを行い、国交相が夏頃にも決定する。過去2度の選考では候補となった全ルートが指定されており、浜通りも指定に向けて前進した。指定が実現すれば愛好者の誘客による観光振興、国際大会の開催による交流人口の拡大、国内外への復興の発信が期待される。23日現在、NCRには国内で6カ所が指定されている。
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- 2026
- 02/18

ふくしまDC 特別企画! 「ふくしま浜通りサイクルトレイン」 ~列車と自転車でふくしまを感じる~
ふくしまDC 特別企画!「ふくしま浜通りサイクルトレイン」~列車と自転車でふくしまを感じる~ふくしま浜通りサイクルルート推進協議会とJR 東日本水戸支社は、ふくしまデスティネーションキャンペーン開幕に合わせ、「ふくしま浜通りサイクルトレイン」を運行します。車内では、ゲストとの交流や地元コーヒー、スイーツを楽しみいただけます。またサイクリングコースでは、各エイドステーションでのご当地グルメの提供に加えて、曙ブレーキ工業株式会社(以下、曙ブレーキ) の「AiRing」を自転車で走行できる貴重な体験をご用意しました。ぜひ、浜通りの“今”を五感で感じてみませんか。※Ai-Ring とは…いわき市にある国内最大規模を誇る自動車部品メーカーのテストコース1 商品概要(1)商品名:ふくしま浜通りサイクルトレイン~列車と自転車でふくしまを感じる~(2)開催日時:2026 年4 月4 日(土)8:30~(3)受付箇所:いわき駅南口駅前広場(受付7:00~7:30)(4)車 両:E501 系5 両「E501 SAKIGAKE」(5)コース:いわき駅 ~(列車)~ 原ノ町駅 ~(サイクリング)~ いわき駅(6)利用方法:自転車を専用の袋に入れてお持ち込みいただく方法ではなく、自転車をそのまま車内にお持ち込みいただけます。固定バンドの使用を推奨します。2 商品のポイント(1) 車内イベント・いわき市内にあるcoffee & bakes sons のアイスコーヒーや広野町のみかんジュース株式会社いわきチョコレートのめひかり塩チョコブッセを提供します。・ゲストライダー(サイクル系ユーチューバー)あむちゃん!、さらにはあったかふくしま観光交流大使の佐々木瞳さんが乗車し、車内で参加者との交流やフォトタイムを行います。・いわき市内のサイクルショップによる、バイクの簡易チェックを実施します。(2) ここでしか走れない特別コース福島県いわき市にある曙ブレーキのAi-Ring を自転車で走行。ものづくりと技術の現場に触れる貴重な体験です。敷地内のAi-Ring では、最新のロードバイクやE-bike の試乗も楽しむことができます。3 販売価格・その他(1)販売価格:9,800 円(税込)/1 名※行程に必要な運賃、エイド食などを含みます。(2)募集人数:80 名(3)販売開始日:2026 年2 月10 日(火)12:30~(4)販売箇所:JRE MALL チケット JR 東日本 水戸支社店よりご購入いただけます。(5)ご宿泊のお客さまは、いわき駅直結の「ホテル B4T いわき」をふくしま DC 特別プランにてご利用いただけます。詳しくはホテル B4T いわきの公式 HP をご確認ください。 -
- 2026
- 02/06

ツール・ド・ふくしま宿泊プラン「ハタゴイン福島広野」満室になりました。
【満室御礼】ツール・ド・ふくしま宿泊プラン6月13日(土)・ハタゴイン(シングル)・ハタゴイン(ツイン)お陰様で満室となりました。宿泊専用サイトでは、その他周辺ホテルも販売しております!■6月12日(金)ホテルコーラス相馬:30室ホテルコーラス相馬:5室ホテルグランド新地:50室ホテルグランド新地:28室オーシャンいわさわ:17室ハタゴイン広野:12室■6月13日(土)富岡ホテル:29室丸屋グランデ:26室オーシャンいわさわ:3室オーシャンとみおか:24室ホテル西山:7室相馬ステーションホテル:60室詳細は下記専用サイトをご確認ください。宿泊専用サイト
https://gunchu-t.co.jp/tdf/ -
- 2026
- 01/31

【ツール・ド・ふくしま宿泊プラン】
ツール・ド・ふくしまへ参加される方向けの宿泊プランを複数ご準備しました!
明日、2月1日(日)~申込開始となります。
詳細は下記専用サイトをご確認ください。
宿泊専用サイト
gunchu-t.co.jp/tdf/ -
- 2026
- 01/28
サイクリストのあこがれしまなみ海道フリーライド
サイクリング専用バスで行く!しまなみ海道フリーライド
走行約75㎞の移り行く景色をご堪能ください♪お問い合わせ・お申し込みはこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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- 2026
- 01/28

尾道―今治航路が26年ぶり復活 「しまなみ海道」利便性向上図る
26年前に定期船が廃止された広島・尾道―愛媛・今治の海上航路が10月、9日間限定で復活する。サイクリストの聖地として、双方を結ぶ「しまなみ海道」に注目が集まる中、自転車を積み込んで乗れる船を求める声が高まっていた。土日祝に1日往復4便、運航する予定。
尾道―今治航路は1999年5月1日に瀬戸内しまなみ海道が開通し、需要が落ち込んだことから廃止された。
しまなみ海道には、国内外から多くのサイクリストが訪れている。さらに利便性を上げるため、尾道、今治両市と旅客船の運航事業者が協議会を立ち上げ、自転車を積める船の就航を議論。10月に実証実験することを決めた。利用状況などを見て、定期便の復活を検討するという。
今回、10月の土日祝のみ運航する。運航するのは「瀬戸内クルージング」(尾道市)と「しまなみ」(今治市)の2社。料金は尾道駅前桟橋―今治港が1人5千円。連続する2日間乗り放題で、自転車の積み込み代も含まれている。
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- 2025
- 09/29

川俣サイクル&ウォーキングロゲイニング2025 開催御礼
「川俣サイクル&ウォーキングロゲイニング2025」にご参加いただき、誠にありがとうございました。
また、本大会の開催にあたり、ご支援・ご協力を賜りました協賛各社様、ならびに後援いただきました川俣町をはじめとする関係団体の皆様に、心より御礼申し上げます。
川俣町(かわまたまち)は、福島市の南東部・阿武隈高地に位置し、町の中央を清流・広瀬川が流れる自然豊かな町です。古くは養蚕業で「絹の里」として栄え、近年ではNHK朝の連続テレビ小説で取り上げられた作曲家・古関裕而ゆかりの地としても注目されています。母親の生家がこの川俣町にあり、豊かな自然や温かな人々とのふれあいが、彼の音楽の感性を育んだと言われています。
本大会を通じて、参加された皆様が自転車での走りや交流を楽しむとともに、川俣町の自然・歴史・人の魅力に触れていただけたなら幸いです。
今後とも、地域の新しい魅力発信と交流の輪を広げてまいりたいと存じます。
改めまして、ご参加いただきました皆様、ご協賛・ご後援いただきました皆様に深く感謝申し上げます。川俣サイクル&ウォーキングロゲイニング運営委託 株式会社郡中トラベル


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- 2025
- 09/26

第9回「ジャパン・ツーリズム・アワード」審査員特別賞受賞
日本観光振興協会、日本旅行業協会(JATA)、日本政府観光局(JNTO)は2025年9月25日、愛知県Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催中の「ツーリズムEXPOジャパン2025」で、第9回「ジャパン・ツーリズム・アワード」の表彰式を開催ジャパン・ツーリズム・アワードは、ツーリズムの発展・拡大に貢献した持続可能な優れた取り組みを表彰するもの。今年は応募された213件の中から、厳正な審査を経て受賞した企業・団体が集い、表彰されました。このうち、審査員特別賞を郡山中央交通グループの1社郡中トラベルが受賞グループを代表してグループ会長が式典に出席本賞は、ツーリズムの発展・拡大に貢献する持続可能で優れた取り組みを表彰するもので、全国から 200 件を超える応募の中から選出いただきました。私ども郡山中央交通グループにとりましても、大変光栄であり、身の引き締まる思いです。今後も「安全・安心・信頼」を基盤に、地域の魅力を再発見し、国内外の多くのお客様にお伝えできるよう努めてまいります。そして、観光を通じた地域振興と持続可能な社会の実現に、より一層貢献したいと思います。引き続き、皆さまのご指導とご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

