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- 2026
- 04/01

福島県「また来て。」割キャンペーン始まります。
ふくしまデステイネーションキャンペーン福島県「また来て。」割キャンペーン始まります。予約開始日:4月1日(水)対象期間:5月11日(月)~6月30日(火)宿泊分まで -
- 2026
- 03/31

令和8年度福島県町村職員採用合同説明会
令和8年度福島県町村職員採用合同説明会県内31町村が参加し、町村職員採用合同説明会を開催します!一日で多くの町村の情報を集めることができます。また、採用担当者や先輩職員と直接交流できる貴重な機会ですので、ぜひご参加ください!内容町村職員が各町村ブースで、町村役場の仕事内容や働き方、勤務条件、採用試験等について説明します。また、町村職員としてのやりがいや魅力も直接聞くことができます。【対象】公務員に興味のある学生・社会人(保護者も可)【日時】令和8年4月25日(土曜日)【日時】9時45分~12時30分 ※9時20分から受付開始【場所】ビッグパレットふくしま 多目的展示ホールC郡山市南2-52【タイムスケジュール】各町村ブースにおいて、各ターム(25分間×4回)ごとに町村職員が以下の説明を行います。・町村の魅力や仕事内容、独自の取組・職場の雰囲気・働き方や勤務条件(休暇・福祉厚生など)・採用試験情報 など4ターム終了後の40分間のフリータイムでは、予約不要で自由に町村ブースを訪問し、話を聞くことができます。※各町村ブースを訪問する際は、町村ごとに町村訪問カードの提出をお願いします。 町村訪問カードは会場でも準備しておりますが、事前に記入しておくとスムーズに参加できます。 -
- 2026
- 03/31

「常磐線浜通りサイクルトレイン」の本格運用を開始します!
「常磐線浜通りサイクルトレイン」の本格運用を開始します! 2025 年5月31日~11月30日に実証実験を実施した「常磐線浜通りサイクルトレイン」が、2026 年4月4日より本格運用を開始します。自転車をそのまま列車内に持ち込める「サイクルトレイン」を利用して、福島県浜通りの 魅力を感じながらサイクリングをお楽しみください。1 概要 (1)実施期間:2026年4月4日(土)以降の土休日※駅や列車の混雑が予想される日は除く(2)実施区間:いわき駅~原ノ町駅間(3)乗降可能駅:実施区間内の全18駅(4)対象列車:普通列車のみ(始発列車から最終列車までの全列車)(5)利用上限:1列車最大10台まで予約可能(6)利用料金:無料(乗車する区間の乗車券は必要です) -
- 2026
- 03/30

令和8年度「猪苗代湖子ども大使」を募集します!
2025年7月15日、猪苗代湖がラムサール条約湿地に登録されました。
令和8年度「猪苗代湖子ども大使」を募集します!
事業概要
県内の小学生(5・6年生)を対象に、猪苗代湖周辺で保全・活用する人との交流や体験活動を通して、猪苗代湖の自然環境、保全・利活用のための取組等について学ぶ機会を提供し、将来に渡る自然環境の保全に取り組む人材の育成や、猪苗代湖への愛着形成を図ることを目的としています。
また、令和8年度はラムサール条約登録湿地の環境教育先進地である滋賀県(琵琶湖)への派遣学習や活動報告会を行い、学びを深めるとともに、各種メディアでその成果を広く発信して、猪苗代湖の魅力や価値を伝える取組も合わせて行う予定です。
募集時期
令和8年3月19日(木)から4月15日(水)まで(必着)
募集対象
県内に所在する小学校(国立・公立・私立小学校、義務教育学校)に在籍する5・6年生(令和8年5月1日時点)
募集人数30名程度
参加者負担額等
(1)参加者負担額等
ア 参加費:8,000円
イ その他必要な実費((2)に含まれない費用)
(例:県内の活動時の昼食(弁当)、各活動時の集合場所への送迎対応等)
(2)本事業内で県が負担する費用の範囲
ア 事前学習会・事後学習会・発表準備・活動報告会時の活動費(教材代)、施設への入館料等
イ 県外派遣に当たり必要な食費・宿泊費・交通費・施設への入館料なお、交通費は県内集合場所(JR郡山駅想定)から県外派遣先までの往復交通費とする
ウ 活動報告会および発表準備に必要な資材等に係る費用(自宅等で使用するPC。スマートフォンなどの通信機器、資料作成に必要なソフトに係る費用は除く)
エ 活動保険料、旅行傷害保険料
応募方法・選考方法等
応募方法・選考方法等については、以下「令和8年度猪苗代湖子ども大使募集要項」をご確認ください。
また、参加にあたっては、以下「令和8年度猪苗代湖子ども大使参加申込書【様式第1号】」に必要事項を記載の上、持参、郵送、電子メールにて当課宛てにご提出願います。
【提出先】
福島県生活環境部自然保護課 猪苗代湖子ども大使事業 担当者宛て
住所 〒960-8670 福島県福島市杉妻町2番16号 西庁舎10階
電話 024-521-7251
電子メール等 shizen@pref.fukushima.lg.jp -
- 2026
- 03/28

しまなみ海道フリーライドツアー
【毎年恒例】しまなみ海道フリーライドツアー
瀬戸内海に浮かぶ島々を結ぶ“サイクリストの聖地”しまなみ海道。
その絶景ルートを、あなたの愛車と一緒に思いきり走り抜けるフリーライドツアー催行中郡山中央交通のサイクリング専用バス「サイクルキャビン」なら、自転車を解体せずそのまま積載でき、移動もラクラク。
福島・郡山からしまなみ海道まで、快適にアクセスできます。
🌊 ツアーの魅力
■ 自転車そのまま積載!
専用ラックを備えた「サイクルキャビン」で、輪行の手間なし。
大切なバイクを安全に運び、現地でそのまま走り出せます。
■ 走り方は自由自在
ガイドに縛られない“フリーライド形式”。
尾道〜今治の全線走破はもちろん、島ごとのショートライドもOK。
自分のペースで、しまなみの風と景色を満喫できます。
■ 絶景とグルメが待つ島々
・因島の海沿いルート
・生口島のアートとレモン畑
・大三島の神社と絶景橋梁
・伯方島の名物・伯方の塩ラーメン
・大島の急坂チャレンジ
など、島ごとに魅力が満載。
https://gunchu-t.co.jp/cycl/ -
- 2026
- 03/23

福島県の「ふくしま浜通りサイクルルート」など7件を新たに候補ルート
国土交通省は23日、ナショナルサイクルルート(NCR)指定に向けた審査委員会を開き、福島県の「ふくしま浜通りサイクルルート」など7件を新たに候補ルートに選んだ。有識者らによる審査委が現地視察などを行い、国交相が夏頃にも決定する。過去2度の選考では候補となった全ルートが指定されており、浜通りも指定に向けて前進した。指定が実現すれば愛好者の誘客による観光振興、国際大会の開催による交流人口の拡大、国内外への復興の発信が期待される。23日現在、NCRには国内で6カ所が指定されている。
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- 2026
- 03/21

東日本大震災・原子力災害第4回 学術研究集会
(公財)福島イノベーション・コースト構想推進機構 委託事業 東日本大震災・原子力災害第4回 学術研究集会 (2026年3月19日・20日/コラッセふくしま) 震災から15年という節目にあたり、研究者・大学院生の皆様による発表と、分野を越えた活発な学術交流の場として開催されました。 本事業の運営を、公募型プロポーザルにて郡中トラベルをご指名いただきましたこと、心より御礼申し上げます。 あらゆるイベント・コンベンションを、効果的にトータルプロデュース。 旅のノウハウを活かし、その先のサービスへ。 セミナー開催や展示会への出展などのプロモーション活動をはじめ、周年事業、学会・大会、インセンティブ・モチベーション事業など、あらゆるコミュニケーションプランをトータルにデザインいたします。 高品質なイベントマネジメントサービスの提供はもちろん、リスクマネジメントや環境配慮など、企業・団体様が取り組むべき多様な課題にも対応し、付加価値の高いコミュニケーションの実現をサポートいたします。 本集会を通じて得られた知見やネットワークを、次年度以降のさらなる発展につなげていくとともに、より質の高い学術交流の場づくりに挑戦してまいります。
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- 2026
- 03/18

東日本大震災・原子力災害 第4回学術研究集会
東日本大震災・原子力災害 第4回学術研究集会【3月19日、20日開催】2025.12.26 東日本大震災と原子力災害の研究者や大学院生による「第4回学術研究集会」を2026年3月19日(木)、20日(金・祝)に福島市のコラッセふくしまで開催します。震災から15年となり、研究活動の発表や、活発な学術交流の場となります。 参加無料で、研究発表者および聴講者を募集しています。開催概要【名称、主催者等】 名称:東日本大震災・原子力災害 第4回 学術研究集会 主催/事務局:東日本大震災・原子力災害学術研究集会実行委員会 共催:東日本大震災・原子力災害伝承館【日程】 2026年3月19日(木)~3月20日(金・祝)【会場・申込み期限】 会場:コラッセふくしま(〒960-8053 福島県福島市三河南町1-20) 発表申込み期限:2月13日(金)正午(発表申込みおよび抄録提出期限) 参加申込み期限:3月20日(金・祝)(当日まで受け付けます) 参加申し込みなど詳細は以下の特設ページをご覧ください。 -
- 2026
- 03/12

福島県県南地方振興局委託「3.11キャンドルナイト」
福島県県南地方振興局委託「3.11キャンドルナイト」3月11日、白河市のJR白河駅前広場において、福島県県南地方振興局主催の「3.11キャンドルナイト」が開催されました。会場には約800個のキャンドルが灯され、地元の小中学生が書いた「がんばろう福島」や、来場者の「さらに復興が進みますように」といったメッセージが、静かな祈りの光となって浮かび上がりました。また、起震車による地震体験や新聞紙スリッパ作りなどの防災ワークショップも行われ、参加者は震災の教訓と防災の大切さを改めて考える機会となりました。追悼の花火も打ち上げられ、会場は祈りと鎮魂の思いに包まれました。郡山中央交通グループ郡中トラベルでは、東日本大震災の記憶と教訓を大切にしながら、社員一同、地域の皆さまとともに復興への歩みをこれからも続けてまいります。 -
- 2026
- 02/28

【福島民報】2026年2月27日朝刊掲載
【福島民報】2026年2月27日朝刊掲載■サイクリストのあこがれしまなみ海道フリーライドサイクリング専用バスで行く!「しまなみ海道」フリーライド走行約75㎞の移り行く景色をご堪能ください♪■大ゴッホ展 夜のカフェテラス 特別鑑賞バスツアー名作《夜のカフェテラス》をはじめ、世界屈指のコレクションを誇るクレラー=ミュラー美術館の名作を鑑賞します。ゴッホの波乱に満ちた生涯と、情熱あふれる創作の軌跡をたどる特別展へ。大胆な色彩と力強い筆遣いが生み出す感動を間近に感じながら、心揺さぶる芸術との出会いを、快適なバスの旅でゆったりとお楽しみください。■2026年03月19日(木)〜2026年03月20日(金)に東日本大震災・原子力災害 第4回 学術研究集会(オープン参加の研究発表) を開催いたします。■令和7年度3.11ふくしま追悼復興祈念行事「キャンドルナイト」を開催します!福島県県南地方振興局では、下記のとおりキャンドルナイトを開催します。震災により犠牲となられた方々への哀悼の誠を捧げ、復興への思いを新たにし、そして改めて防災について考えましょう。

